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ナンパした女の子は、まさかの…

ナンパした女の子は、まさかの…
蒸し蒸ししていた真夏のある週末、友達と新宿で飲む約束をしていた私は5分前くらいに待ち合わせ場所へ。友達が改札から出てくるのを待っていると、「ゴメン!今日中に片付けないとならない仕事があって、どうしても抜け出せない!」とその友達からのLINE。
「ん〜、まぁ仕事なら仕方ないか。」
自分も以前、同じような感じで断りを入れていた事もあって
「じゃぁまたの機会に。仕事頑張れよ。」
と返信して、さぁこれからどうしようかと思いながら取り敢えず新宿の街へ。
最悪の場合、今日は1人で飲んで帰るか〜と考えながら1軒の焼き鳥屋の暖簾をくぐりました。
先ずは生中と焼き鳥数本を注文、30秒と待たずに来た生ビールを飲みながら暇つぶしがてらに店内を見回すと、週末に1人で焼き鳥…っていうイメージとは明らかにかけ離れた美女がスマホを見ながらビールと焼き鳥を嗜んでいました。
週末の開放感とビールの酔いも手伝って、その女の子に声をかけてみたいという気持ちに駈られました。
店の大将の情報によると月に1〜2回、いつも1人で来てビール2杯と焼き鳥4〜5本食べて帰るとのこと。無視されるのを覚悟で声をかけました。
「こんばんは。友達との予定が無くなっちゃって。よかったらご一緒してもらえますか?」
答えは、OK。スマホで1人でドラマ見ながら飲んでるだけじゃつまらないと思っていたとの事でした。
聞いたところ、デパートで化粧品を販売している美容部員さんでした。客商売なだけに聞き上手だし、相槌・愛想笑いも完璧。おまけに私が入店したときから私のことを良いなと思ってくれていたみたいでした。
このあと、カラオケに行って自然な流れでホテルへ。お互い酔っていたのもあってか、シャワーも浴びずに裸になって抱き合いました。
彼女の胸を愛撫しているときにツンっと少しだけ腋臭っぽい臭いがしました。
まぁ今日は暑かったし汗もかいているだろうな、と思いながらショーツを脱がしたら脇と同じ臭いが。初めて「すそ腋臭」の女性とセックスをしました。
でも酔っぱらっていたからか、そのコのことをすごく気に入っていたからなのかは分かりませんが、嫌な気分ではなかったです。
そのコとはその一晩だけの関係に終わってしまいましたが、まだあの独特な臭いは今だに覚えています。私の中では「すそ腋臭」の臭いは決して嫌なものではなく、その人を印象付ける人間の動物的な感覚の一種のように思います。

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